江戸東京たてもの園(東京都) 2021.6.2 

江戸東京たてもの園は、歴史的建造物を数多く保存・展示する野外博物館です。
園内には江戸時代から昭和初期までの様々な建築物が展示されていて、園内は
タイムスリップしたかのような光景が広がります。
ビジターセンター(旧光華殿、昭和15年) オリンピックのマスコット(ミライトワとソメイティ)
農家
吉野家(江戸時代後期) 綱島家(江戸時代後期)
住まい
西川家別邸(大正11年) 高橋是清邸(明治35年)
茶室 会水庵(大正期)
室内 にじり口
店舗
小寺醤油店(昭和8年) 居酒屋 鍵屋(1856年)
仕立屋(明治12年) 武居三省堂(昭和2年)、花市青果店(昭和2年)
荒物屋 丸二商店(昭和初期) 化粧品屋 村上精華堂(昭和3年)
和傘問屋 川野商店(大正15年) 植村邸(昭和2年)、乾物屋 大和屋本店(昭和3年)
銭湯 子宝湯(昭和4年)
子宝湯 番台
脱衣場(男湯) 定番の富士山(男湯)
体重計、赤ちゃん用体重計、ベビーベット(女湯) 女湯
その他
上野消防署望楼上部(大正14年) 郵便差出箱(1号丸型)と万世橋交番(明治後期)
乗り物
ボンネットバス 都電7500形(昭和37年製造)